雨。ずーっと。
東京農業大学 名誉教授から学ぶ、栄養学的に正しい「老化を防ぐ」食事術 | 脂肪肝・動脈硬化を引き起こす「糖」 | コーラが体に悪い栄養学的な理由 | ブルーベリーの真実 | グルテンフリーは意味がない
秋~冬に向けて、鍋帽子(もどき)を作った。ロマン、違った、マロン色ね。
100均のフェルト2枚+保温シートで。手縫いで、疲れた。余ったフェルトで鍋敷きも作ったので、テーブルで使ってもいい。参考にしたのは、この動画。
保温カバーの作り方【鍋で炊いたご飯を2時間保温する】ラ・ココット DE GOHAN
もう1つ作った。疲れた。
さぶっ。快適マークになっているけど。
【演者も涙でNG連発】『砂の器』(1974年)は、松本清張の同名小説を原作とした社会派サスペンス映画で、音楽と演出が生み出す“涙のラスト”が心を打つ名作!天才作曲家に隠された哀しき宿命とは?
まあ、いろいろ現実的でない展開や古くさい演出はあるけど、短いシーンだけでもまた泣かされた。俳優がみんな若くて、なのに大人びていて、驚く。
「可愛いは正義」の時代ではなかったですね。「大人の男」の世界があり、「世間」が今よりずっと強かった、あの時代。弱者(女・子ども・病人・老人・田舎者・貧乏人など)に、あからさまに優しくなかった時代でした。
映画「あの子は貴族」もNetflixで半分ほどまた観たが、もう身分制度は廃止されて貴族なんていないし、「貴族」は「貴族」で苦労もある。でもハンセン病は、国の政策がとことん非情だった。これを「宿命」として生きるなんて、あってはならないのに。
ハンセン病問題の早期かつ全面的解決に向けての内閣総理大臣談話|厚生労働省
この時、「初めて国が国民の味方をした!」と思いましたね。たいてい最高裁まで引っぱって「国民より国家を守る」判決が出るものと思っていたので。
映画「あの子は貴族」を最後まで観た。こんな話だったっけ? 「貴族」の華子にずいぶん意地悪だな、と思った。「貴族」は不幸でいて欲しい、みたいな庶民の願望?
秋の長雨。そうだったっけ? 今年はだいぶ長雨だな~。
昨日の「貧乏じゃないけど『貧乏生活』している」トピ主さん、いま介護施設にいる「姉妹の何倍も相続した母」が亡くなったら、また相続が発生して、さらに「現実には金持ちです」になる。
東京都区内の200坪は、固定資産税やら相続税やら、それなりの額になりそう。だから「地主さん」は賃貸物件を建てたり駐車場にしたり、土地を「遊ばせておかない」のよね。
高校時代の合唱仲間は、「親と一緒に住んでいたので相続税が安くなった」と言っていた。居住しているなら多少は保護するけど、高い税金でどんどん土地をひっぱがして、三代くらいでチャラになるような「富を再分配する」システムになっている。
子や孫がいるなら、そこに投資すればいいのに。トピ主さんの親も、姉妹の教育費は惜しまない「貧乏生活」だったのに。
【超貴重】全医学部で最も謎の多い集団「慶應医学部」のあるあるを慶應医学部youtuberプリンアラモード先生に教えてもらおう(慶應幼稚舎あるあるあり)
うちの学生も、こんな感じの子が多い。あまりガツガツ、ギラギラしてない。わりと堅実でおおらか、「ほーん♪」って感じ。