昨日の池袋ランチで、人混みを歩くのに、ちょっと自信ついた。でも油断は禁物。
手術にならないように、減量と筋トレ。なっても、こんな感じ。
くじゅう花公園に行けました 半月板断裂闘病記 術後2か月 日々の暮らし
私はふだん地蔵みたいに暮らしているので、この方ほど退屈しないと思うけど。小春月(パソコンの名前)は「勝手に再起動」しなくなったし、桃子(iPadの名前)で電子書籍とNetflix、ほかに3冊くらい暗記用の本を持ち込めば、大丈夫そう。
昨日の池袋ランチで、人混みを歩くのに、ちょっと自信ついた。でも油断は禁物。
手術にならないように、減量と筋トレ。なっても、こんな感じ。
くじゅう花公園に行けました 半月板断裂闘病記 術後2か月 日々の暮らし
私はふだん地蔵みたいに暮らしているので、この方ほど退屈しないと思うけど。小春月(パソコンの名前)は「勝手に再起動」しなくなったし、桃子(iPadの名前)で電子書籍とNetflix、ほかに3冊くらい暗記用の本を持ち込めば、大丈夫そう。
昨日の診察では、いろいろな角度からレントゲンを撮り、その画像やMRIの画像を示しながら、膝の模型も使って、どういう状態なのか説明してくれ、その上で「いま痛みがないならしばらく様子見、試験と成績評価が終わる1月末にまた診察して、手術の検討しましょう、4月でもいいのかな~」ということで、納得して帰宅。
手術+リハビリで6週間(動画の人)~8週間(ブログの人)、退院してすぐ「ふつうの生活」に戻れるわけではなく、リハビリしながら3ヶ月くらいかかる。小走りできるようになるには、もっと。
となると、あわてて手術してもらっても、現在より不自由な感じで、残りのキャンパス生活を送れるのかな? 定年退職の事務手続きもあるだろうし。と思ったので、膝に負担をかけないよう気をつけて暮らす。これは左膝だけでなく右膝、股関節や背骨にとっても、大事なことだ。
O脚なので膝の内側に負担がかかって、傷む。でも平日の昼間の商店街は、両脚が輪みたいな形になった爺さん婆さんだらけで、「年とったら、そんなものじゃないですか? 痛くなければいいです」という気もする。スポーツや山登り、ハイキングや旅行、といった趣味もないし。
【巽 一郎先生監修・ひざの痛み Vol.4】「軟骨は再生する! 簡単にできる足放り体操」 (市民公開WEB講座)
10月からこれを始めて、痛みがどんどん消えた。軟骨が再生して、O脚がまっすぐになる、ってわけではなさそうだけど。
夜間の中途覚醒? 早起き? 大学病院で診察の日、ドキドキだわ~♪
昨日はパソコンが「勝手に再起動」しなかった。データの移行で長時間がんばってくれた。が、「データの一部が壊れていて出来ません」なファイルもあって、強制的に断捨離だな~。文字情報だけならなんてことないけど、画像や動画が混じると厳しいみたい。「実家じまい」みたいで、寂しい。
診察に行ってきた。内側半月板の後根が切れかかっていて、でもかろうじて繋がっているので、いま痛みがないなら気をつけながら授業して、成績を出し終わる1月末にまた診察、手術は定年後でいいかな、ということになった。その前に痛みがあったらすぐ連絡、予約変更して診てくれる。「在職教員」を強調しておいた。