2026年9月4日金曜日

筋肉つー。

昨日は久しぶりの朝勉+体操。長野から送った荷物を受け取り、髪をカットし、買い物。電気圧力鍋でチキンのトマト煮を作る。うまい! 一周忌の案内(往復はがき)を作り、大量のトマトをカット⇒冷凍。葡萄ジャムを1瓶、開けてみた。ゆるゆる&甘いので、レモンのスライスと氷を浮かべて、ジュースにしたら、うまい! ゴクゴク飲めて、危険。

髪を染め、湯舟にゆったり浸かり、8時には寝てしまった。

映画ちいかわリーガルチェック

「ちいかわ」は元々「討伐」が仕事なの? それなら「法の支配」のない世界でひどい目に遭っても、自業自得かな? 法律なんて、倫理に比べたらユルユルなのに。

相手が「人」ではなく、熊で、人間の居住地に出てきてしまう熊を猟友会が「駆除」する、となると、全く違う景色に見える。私はオロオロ怖がる「島民」役ですね。熊なのであまり躊躇せずに「駆除」するが、千葉~埼玉・茨城に進出しているキョンだと、どうでせう? 人間を襲って「喰らう」までしないので、対処に困っている?

【考察】"ちいかわ"="●●の象徴"!?深すぎる"ちいかわ"の世界【山田玲司/切り抜き】

「ちいかわ」はまったり暮らしているが、お金が必要なこともあるので、バイトで「討伐(魔物退治)」「草むしり」「採集」をやっているらしい。「そんな話なの?」と私も思った。

「ちいかわ」は「小さくて可愛いもの」の集合体だけど、キャラクターによって名前がついているらしい。さしずめ私は、「運のいいハチワレ」かな? 時代がよかったんだね。

『ちいかわ』化する日本はもう〈詰んで〉いる 階級から「身分」へ、ReHacQ系とミセス系 箕輪厚介と宇野常寛のここだけの話

ん~、つらいわね~。グズでクズなんて言って、ごめんなさい。でも闇バイトなんかするからだよ?

元刑事が映画「ちいかわ」を【ネタバレなし→あり】の順で事件解説

こういう義母さんみたいな人生も、イヤだな~。

2026年9月3日木曜日

無事、東京に戻りました。大雨と地震で心配されていた家も、大丈夫だった。私の体重と体内年齢も、行く前と変化なし。

【ついに完結!】25分で分かるちいかわ島編!総まとめ!

映画は、原作とほぼ同じらしい。「ちいかわ」は知らなかったが、グズでクズだな、と思った。

私も学生時代、「おいしいバイト」に釣られて池袋のオフィスへ、のこのこ説明会に出かけて行ったことがある。仕事内容は忘れてしまったが、えらい熱弁ふるう社員さん?が、「頑張れば頑張るだけ稼げる。自信のないヤツはいますぐ、ここを去れ!」と言うので、数人と一緒にさっさと帰った。「やっぱり、ウマい話にはウラがあるのねえ」と思いながら。

今時やっちゃダメでしょ、「討伐」なんか。子どもたちは、ここからしっかり学んでほしい。大人たちが騒いでいるのは、意味不明。しっかりしろ!

【ちいかわ映画を徹底分析】筑波大教授が語る「国際政治とのシンクロ」|セイレーンは侵略者か?|紛争に“島二郎”はいない|エスカレーションの起点はモモンガ|ちいかわの沈黙をどう見るか【東野篤子×さやわか】

医者もしっかりして欲しい。治療は所詮、延命。「永遠の命」は、肉体には宿らない。陶淵明の詩を、読んでほしい。

『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』を観た感想を正直に話します

東京へ戻る大宮始発の電車で、荷物があったので優先席の端(車両の奥)に座っていた。東京へ近づくにつれ、だんだん人が多くなり、赤羽駅で私より「年上だろうなあ」という女性が、優先席の私と反対の端に立った。少し迷ったが席を譲ろうとしたら、「すぐ降りるからいいの」と遠慮され、「え~、でも~」とグズグズしていたら、私の隣のお兄さんが立って、やはり女性と押し問答していたので、「いいから座らせてもらいましょう!」と2人並んで座り、お兄さんに2人で「ありがとう!」と言い、池袋駅に着くまでのあいだ世間話をして、降りる時にまた「お兄さん、ありがとう!」

3人とも池袋で降りたんだけど、その女性に年齢を聞いたら、83歳だった。「83歳にもなったら、さっさと座りなさいよ!」と内心思ったが、「背筋もピンとしているし迷ったけど、荷物が重そうだったので声をかけたんですよ~」と、如才なく話を繋いだ。

「あの日の小町」の38歳トピ主よ、こういう展開もありますぞ。

2026年9月2日水曜日

午後、東京へ。秋の法事(今年と来年)の手はずも整ったし、明日から東京は雨がち予報なので、晴れている間に家の風通しをしたい。まだ熱帯夜らしいけど、エアコンあるし~。

ネコ4匹は、多すぎる。あれこれネコ仕様で、「病気や怪我したら可哀想だろっ!」とガミガミ叱られながらの生活、私が病気や怪我しそうで可哀想。家事も「やって当たり前」になり、何の罰ゲームだ? 30分~かけて用意したご飯、茶太郎がウロチョロするのを阻止しながらで、慌ただしく、食べた気がしない。

ちょっとした買い物も、車を出してもらわないと行けず、運動不足。体操は、ネコがやはりウロチョロするので、危なくて出来ない。熊太郎もかなり社交的で、好奇心旺盛なので、茶太郎と一緒に絡んでくる。母猫とチョコ太郎は、遠巻きにガン見していることが多い。ネコも個性ありますネ♪

ニャン太朗は、もう少し「わきまえて」いたんだけどなあ。

去年の夏はこうだったのだから、今年はこんなでも仕方ない。

2026年9月1日火曜日

午後から雨。天気は曇りがち。いろいろ洗濯したい大物があるのにな~。

私は大学の2年から3年になる時に転類(教育学部の小学校教員養成課程から中高教員養成課程へ)して、クラスメートとは違う科目を1人で履修することも多かったので、お昼は1人で食べることが増えた。それを元のクラスの男子が「春月さん、1人で生協でご飯食べられるんだ、カッコいい!」などと言っていた。「はあ?」って感じだったけど。

図書館で1人で勉強していることも、多かった。その姿も、目撃されて「カッコいい!」と言われていた。ははは、他大学へ聴講に潜っていることもありましたけど? 夜は日中学院に通って、クラスの半分は学生、半分はサラリーマンだったな。先生は3人のうち1人が、日本に帰国したばかりの残留孤児の女性で、日本語はほとんど話せなかった。生徒は中国語がほとんど話せないレベルだったのに。

早稲田の中文の学生が、何人か来ていた。あの人たちは、やる気はあるんですよ。ただ教員の数に対して学生の数が多すぎて、正直、「ほったらかし」状態。国立はやはり恵まれていましたね、先生たちは大変だけど。

トピ主は38歳で、まだ批判コメントに反論していた。強烈! うかうか1人で出かけると、こういう人にも遭遇するのだな~。

うわっ、これも強烈! こんな「家族」なら、要らない。

トマトソースを作ったけど、弟は「要らない」と言うので、東京へ送ろうとしたら茶太郎が!

2026年8月31日月曜日

すっかり茶太郎になつかれてしまったが、勉強の邪魔されるので、困る。私は時間のペースを自分で作れないと、イラっとするタイプなので。ここではだいぶ猫と弟のペースに合わせて生活しているが、やっと自分時間になってもランダムに中断させられる。ふうっ~。今週末は東京も熱帯夜から解放されそうなので、帰るぞ~。


おひとり様が苦手にゃの?

2026年8月30日日曜日

さぶっ。線状降水帯が福井のほうへ南下して、まだ居座っている。こちらも雨模様、夏休み最後の日曜日。私は9月末までだけど。

茶太郎が枕元にきてゴロゴロ唸るので、寝不足。起きるとコタツ(点けてないけど)の中には、元野良の母猫が寝ている。この母猫はすっかり私の布団を気に入り、昼間は布団の上で寝る。やだわー。

茶太郎は私の椅子も気に入って、私がいないスキに、占拠する。

今朝も来た❗ お腹の上で、フミフミ体操。


やーねー、嬉しいくせに!


面白いわ~。ゴールドシップの話題だから、ということもあるけど、どの分野にも通じる。このレースは長距離なので、ハプニングでは勝てない。どういう馬が勝てるのか。「馬の形をして、馬の筋肉を持っていて、エネルギーをロスなく出せる馬」という。

そのためには「馬が賢い」のも大事だし、馬は本来は1日中のんびり草をハムハムしているものなのに、競走馬は無理やり食べさせられてトレーニングさせられるので、「胃が丈夫」なんていうのも、大事になってくる。

ニンゲンも同じでしょう?

2026年8月29日土曜日

雨。北陸は被害が甚大。全国あちこちで線状降水帯が現れる。線状降水帯なんて、昭和の頃には聞いた覚えがない。

線状降水帯とは?定義や特徴、メカニズム、予報システムについて解説 | 地球の未来を宇宙から考えるメディア Beyond Our Planet


喉ゴロゴロ。録音して聞いたら、安眠できそう。癒しのゴロゴロ。


ひどい仕打ち。私の小春月が・・。私のお腹もモミモミされていたが、エサ遣り器が鳴ったら、すっ飛んで行った。現金なオスだ。ちっ。

今日の小町:

何が「不愉快」なのかと思ったら、席を譲った人に対して、だった。やれやれ。