長野へ。ちょっと顔を見に。長くて1週間、短ければ3日くらいで戻るつもり。まだ寒そうだし。
こんな動画があった。
先生は厳しい。上手にならないのは「練習量が少ない」「よく観察していない」「妥協している」とか、他の動画で言っていた。
私も中国語の母音と子音だけを、図書館にこもって4時間聴いたし、北京語言大学の本科用テキスト(1年生~4年生)を3ヶ月かかって音読したし、博士論文は400字×1000枚を2年間で書いたし、どこかで「圧倒的な量稽古」は必要よね~。
時間は有限なので「何をやるか」だけど、今からでも毛筆のこの基本練習、やって損はなさそう。定年後の「ごんじー」修行のために。
長野では猫たちが絡んでくるので、東京に戻ってからネ♪
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