2026年10月19日月曜日

昨日の池袋ランチで、人混みを歩くのに、ちょっと自信ついた。でも油断は禁物。

手術にならないように、減量と筋トレ。なっても、こんな感じ。

くじゅう花公園に行けました 半月板断裂闘病記 術後2か月 日々の暮らし

私はふだん地蔵みたいに暮らしているので、この方ほど退屈しないと思うけど。小春月(パソコンの名前)は「勝手に再起動」しなくなったし、桃子(iPadの名前)で電子書籍とNetflix、ほかに3冊くらい暗記用の本を持ち込めば、大丈夫そう。

「これより旨いエリンギ、ないかも」かけて焼くだけで驚くほどジューシー!

2026年10月18日日曜日

夜間の中途覚醒。暑いのよ~。

しかし昼寝もしているので、あまり眠くない。朝勉を始める。夜明けは遠い。

お昼は、高校時代の合唱仲間とランチ。少しずつ歩く距離を伸ばして、今週から対面授業も少しずつ増やしたい。

2026年10月17日土曜日

昨日の診察では、いろいろな角度からレントゲンを撮り、その画像やMRIの画像を示しながら、膝の模型も使って、どういう状態なのか説明してくれ、その上で「いま痛みがないならしばらく様子見、試験と成績評価が終わる1月末にまた診察して、手術の検討しましょう、4月でもいいのかな~」ということで、納得して帰宅。

手術+リハビリで6週間(動画の人)~8週間(ブログの人)、退院してすぐ「ふつうの生活」に戻れるわけではなく、リハビリしながら3ヶ月くらいかかる。小走りできるようになるには、もっと。

となると、あわてて手術してもらっても、現在より不自由な感じで、残りのキャンパス生活を送れるのかな? 定年退職の事務手続きもあるだろうし。と思ったので、膝に負担をかけないよう気をつけて暮らす。これは左膝だけでなく右膝、股関節や背骨にとっても、大事なことだ。

O脚なので膝の内側に負担がかかって、傷む。でも平日の昼間の商店街は、両脚が輪みたいな形になった爺さん婆さんだらけで、「年とったら、そんなものじゃないですか? 痛くなければいいです」という気もする。スポーツや山登り、ハイキングや旅行、といった趣味もないし。

【巽 一郎先生監修・ひざの痛み Vol.4】「軟骨は再生する! 簡単にできる足放り体操」 (市民公開WEB講座)

10月からこれを始めて、痛みがどんどん消えた。軟骨が再生して、O脚がまっすぐになる、ってわけではなさそうだけど。

2026年10月16日金曜日

夜間の中途覚醒? 早起き? 大学病院で診察の日、ドキドキだわ~♪

昨日はパソコンが「勝手に再起動」しなかった。データの移行で長時間がんばってくれた。が、「データの一部が壊れていて出来ません」なファイルもあって、強制的に断捨離だな~。文字情報だけならなんてことないけど、画像や動画が混じると厳しいみたい。「実家じまい」みたいで、寂しい。

診察に行ってきた。内側半月板の後根が切れかかっていて、でもかろうじて繋がっているので、いま痛みがないなら気をつけながら授業して、成績を出し終わる1月末にまた診察、手術は定年後でいいかな、ということになった。その前に痛みがあったらすぐ連絡、予約変更して診てくれる。「在職教員」を強調しておいた。

2026年10月15日木曜日

チクチクしました。

目がチカチカします。

これで刺し子布(プリント済み)は、おしまい。こういう「1目刺し」は裏が大渋滞するので、「ぐし縫い」のほうが好きかな。

小春月(パソコンの名前)は、授業ビデオで満腹、赤信号になっていたので、少し断捨離して、それでも昨日は3回「勝手に再起動」したので、「しっかりシャットダウンして数分待つ」をやってみた。さて、今日はどうでしょう?

2026年10月14日水曜日

夜間の中途覚醒。

パソコンが頻繁に「勝手に再起動」するので、ぶっ壊れる前に、と授業ビデオを1月の分まで撮りだめ。疲れた。

2026年10月13日火曜日

入院6週間コースになってもいいように、脱着しやすい靴(スリッパやサンダルはダメ)と、中くらいの長さの靴べら(キャリーからはみ出さない)を買った。膝を曲げられない状態で靴下はけるのかな~、とベッドの上でやってみた。できる。

入院することになったら、最近買った2つのキャリー(上から出し入れできる)で行こうと思う。濡れてもいいもの(買い物用)と濡らしたくないもの(歩丁くん)に分けて。片足をベッドに置いたままの状態が、長く続きそうだから。

病院食とリハビリで、バッキバキのムッキムキ、細マッチョ姿で退院して、世間を驚かせたい。(☚興味ねーし)