2026年11月4日水曜日

今日から2年クラスも対面授業に。ビデオを1月分まで撮ってあるので、何かあったら、そっちに切り替える。語学は対面のほうが、いいからな~。この「ギョーカイ」もいろいろ大変なのぢゃ。

北京行のスーツケースは、思い直して大きめはやめて、機内持ち込みサイズにする。1週間滞在の予定だが、このサイズで自分のものは間に合う。北京に置いてあるものは、置きっぱなしでも困らない物ばかりで、ビニール紐でしばって「処分してください」にする。陳さんが後生大事にしまっていた結婚当時の私の写真がまだあれば、それだけもらって帰ろう。ハルピンの墓(納骨堂)に納められても、なんだかねえ。

最近ある人からここでガン無視されてますが、事情があるようなので、生暖かく見守ってあげてください。私はちょっとストレスでしたが、先日理由が分かってスッキリしました。事情が分かったところで、私にはどうしてあげることもできないので、早く幸せになって欲しいです。こういう「強さ」で傷つく人もいるんだろうなあ、と思うけど、仕方ないですね。

義姐2からメッセージで、公証書申請にパスポートの「正反面」が必要とのこと。何だろう? 検索して「これでいいですか?」と写真を送信。念のため、私がパスポートの表紙と顔写真のある面を持っている写真も、自撮りして送信。不動産売買の時に、こういう写真を送った記憶がある。これでもダメなら、本人が出向くしかない。いろいろ難癖つけられて、事が進まないのが中国の行政なのだ。

2026年11月3日火曜日

文化の日。晴れが多い? それは体育の日だっけ。

やはり空港からホテルへ行き、2日目に土産だけ入れた大きめスーツケースで義姐2の家へ向かおう。義姐2の家で、手際よく事が運ぶとは思えない。1日たっぷり時間をとったほうがよさげ。私の私物は「ごめん、捨てちゃった」だったら、大きめスーツケースに日本への土産を詰めて帰国すればよい。

捨てられてもいいものばかりだが、「捨てたりしないよ」という気持ちを、持って帰りたいわけですね。「捨てるかどうか決めるのは本人でしょ」を共有できる人かどうか。「ごめん、捨てちゃった」な人とつきあうのは、無理っぽ。

2026年11月2日月曜日

夜間の中途覚醒。湯たんぽして寝たら、ちょっと暑かった。寒冷順化済み?

昨日は陳さんのスマホから「写真を送ってくれ」とメッセージがきて、「はあ?」だったが、義姐2が姪っ子にスマホを預けて、銀行口座からお金を引き出そうとしたらしい。暗証番号が分からないので、スマホをあちこちいじって、なんとか口座を開けたようだけど「ほとんど残っていなかった」とかで、「すぐスマホを取り上げる。私以外の誰も相手にしないで。騙されないで!」と義姐2は言っているが、何やってんだか。入院と葬儀でお金かかったと思うけど、しばらく立て替えておいてくださいな。

口座は凍結されて、相続人第一位の私が死亡公証書を持っていかないと、銀行も対応してくれないと思う。スマホで操作できるのは、当座の生活費くらいだっただろう。

私は自分の戸籍に記録するために、死亡公証書が1通もらえれば、それでいい。原本とその日本語訳が必要、と区役所で確認済み。義姐2は「何通かもらってきて、北京で手渡すか、写真を送るね」と言っているが、そんな簡単に何通も出してくれるのかな? ま、1回は無駄足を踏んでもらいましょう。もらえたら、ラッキー♪

予約しているホテルは、口コミを見たら、部屋は狭いらしい(ベッドは大きい)。でも歩いて3分のところにショッピングモールがあり、食事や買い物に便利だって。現金も使えるかしら?

2026年11月1日日曜日

北京に行けたら、の話だけど、空港からまずタクシーで義姐2の家へ行き、そこからタクシーでホテルへ向かうつもり。北京に置いてある私物は「捨ててくれてかまいません」な物ばかりだけど、他人の物をホイホイ、家政婦なら捨てるだろうけど(すでに捨てられた?)、義姐2はそういう人ではないので、持たされる可能性がある。他人の物を処分するのは、私なら気が重い作業なので、大きめのスーツケースで、自分で運んで自分で処分する。ホテルのごみ箱に捨てていくのも悪いしな~。居住区のごみ箱へ? 本をしばるビニール紐も持っていく?

IQ70・100・130・170の人には、世界がこう見える【心理学×教育学】 - YouTube

こういう動画を見ると、私はIQ130以上だな、と思う。40人のクラスに1人なら、確実にそうだ。IQ160くらいは、ありそう。けっこう「孤独」だわ。べつに寂しいとは思わないので、「孤高」ってやつ? 世間のIQ100に合わせるほうが、窮屈で難儀する。ましてIQ70とか、ふだん接することがマレなので、困惑するしかない。

という話を、同じくIQ高いうさぎ先生と、しまちた。「能ある鷹は爪を隠す、だよ」と言う人もいるが、隠したところで鷹がトンビになるわけでもなく、トンビに「こんなこともできないの?」とトンビ目線で説教されても、「できないな~」だし。できないことがいろいろある自覚もあるので、偉そうにしているつもりはないけど、「何様?」ですかね、やっぱり。

大きめスーツケース、行きはスカスカなので、かさばる焼き菓子でも手土産に持っていこう!

2026年10月31日土曜日

晴れ~♪ 洗濯しよ。⇒した。

長野行と北京行の荷造りをしている。とくに北京行は、思いつく限りの書類をそろえているが、足りないかも知れない。1回で用が済むと思わないほうがいいな、そういう国(行政)なのだ。あれが足りない、これが足りない、と小突き回される覚悟が必要ぢゃ。

義姐2が、住んでいるマンション近くのホテルを推薦してきたけど、なぜだか予約を受け付けていないので、陳さんといちばん長く暮らしていたアパートのそばのホテルを予約。朝食1名つき、クイーンサイズベッドのキングルーム。贅沢させてくれ! 4つ星だけど。

2026年10月30日金曜日

健康診断の日。今年も惨敗の予感。仕方ない。諦めてチーズケーキを買って帰り、食べたい。おいおい!

新しいパソコンも富士通FMVにしたが、スリープ状態の時に「ジッ、ジッ」と時計の針が進む時のような音がする。気になるので寝る前にシャットダウンするが、再び電源を入れると、LINEや微信のPC版はQRコードでログインし直さなくてはならず、面倒くさい。もう「それはスマホでやってください」なのかも知れないが。

FMV相談室にチャットしてみた。この型のパソコンは、これが標準仕様で、「故障ではありません、安心してください!」「音を低減させたい時は・・」との回答。結局、「ああ、スリープ中もよく働いてくれているのね♪」と前向きにとらえて、ニンゲンのほうが慣れるしかないみたい。

こういうことは、これまでもちょいちょいあった。人間(優秀)が機械(惜しい!)に合わせる、という。これからもっとそういうことが増えるのだろう、きっと。やれやれぢゃ。

しかし富士通のキーボードは、打ちやすい。大学で貸与されているパソコンと比べると、天と地ほどの差がある。チャットした時に、「わかりました~。でもキーボードは最高です!」と言ってあげればよかった。

2026年10月29日木曜日

さぶさぶ。木枯らしが吹いたの? 今朝の室温18℃、快適マークは消えた。

私が次に狙っている「コロ太郎」(歩行補助器の名前)は、これ。



疲れたら、座れます。製本教室は、駅からちょっと遠く、テキストや道具など荷物もあるだろうから、これで通う。月1回×2年コースがいいかな。講師が複数いるので、曜日(担当講師)を変えて2年×3回くらいやると、手が覚えると思う。



こっち? 上のは買い物カート寄りで、足元が狭いのね。ま、いま杖無しでも歩けますが、いずれ。