2025年2月13日木曜日

室温12℃スタート、でも手はちびたい。春一番は平均風速が8メートル超え、が条件なので、昨日は吹かなかったらしい。瞬間風速は10メートル超えたようだけど。

过故人庄_百度百科

2025年2月11日火曜日

まだまだ寒い、室温8℃スタート。もう少しの辛抱ぢゃ。

家の片づけって、大変よね。3月北京行きでは部屋の片づけをしたい、と掃除グッズをあれこれ揃えておいた。透析で留守している間に、ちょこちょこ片づける。「全出し」して掃除して、必要なものを然るべき場所に戻し、不要なものは処分する。この繰り返し。

まず元書斎から。不要なものを本箱の前に並べ(るしかないだろう、他の場所に出しておくと家政婦が「転んだら危ない!」と文句言いそう)、「必要なものがあったら持って行って! 残ったものは捨てるから」 

こうして空いたスペースに、私が使うものだけ置く。ほとんど無いけど、日本から持って行った海外対応の圧力炊飯器とか、私しか使わないドライヤーとか、あちこちに散らばって押し込められているものを、救出!

次は寝室のバスタブ、さすがにあれはひどい。家政婦の部屋に全部持って行く。現実を直視するがいい! 次に靴箱、飾り棚、タンスなど。家具の配置替えは1人では大変なので、まず中身から。「全出し」して、重複しているものは処分。「使う物は使う場所に」の原則で、整理整頓。

1人で暮らす家なら、こういう作業は簡単。人が多くなると、それぞれ「必要なもの」「使うもの」が違ってくるので、揉めるのだ~。「実家の片づけ」が難しい原因ですニャ。なので少しずつ、慎重に。

2025年2月10日月曜日

さぶさぶ、室温8℃スタート。でもそろそろ寒さの底かな?

3月北京行きの荷造り、消費するもの、置いてきてもいいもので、スーツケースの半分が埋まった。いったん中止。残り半分は、お土産、衣服、勉強道具。変動するので、出発前にそろえる。

司馬相如の「子虚賦」「上林賦」「封禅文」のピンインチェックは終わったが、難しい字が多すぎて、簡体字だとピンと来ない。繁体字で書いてみることにした。ゆっくり時間かけないと、なかなか理解できないわい。

ジャポニカ学習帳の「漢字練習帳(150字)」が、ちょうどいい。これを100冊くらい使い終わった頃には、少しは中国古典も「分かる」気になれるかな~。先は長いな、でもヒマなんで。

少年行四首(唐代王维组诗作品)_百度百科

2025年2月9日日曜日

近所のスーパーでコーヒー2割引をやっていたので、物色。インスタントのスティック(ブラック)があったので、2箱買ってみた~♪ 小さな箱で、どちらも20本入り。

あの家政婦の「冲」するコーヒーは、個包装なら300本(袋?)分はありそうだった。業者の仕入れかな? しかし私も、3週間で40杯は飲まない。日本にいる間に少し飲んでみるか、残ったら北京に置いてくるか。私も仕入れ、または仕込み?

東京倶樂部★CLUB TOKYO : 大陸ドラマ『それでも、家族 All is Well~都挺好』

原作は、阿耐(アーナイ)の同名小説。
阿耐は、1960年代生まれ、浙江省 寧波出身の女性の作家。

そうなのねえ、同志よ! 私はやはりキツくて、第2話の最初のほうでギブアップ。あの母親と同じタイプの家政婦と、3月も渡り合わなくてはならない。現実は継続中、厳しいのだ! 

世話してもらう陳さんは、あの家政婦でも居心地いいのかも知れないが、私はキツイ。しかしあそこは私の家だ。「3月また騒いだら追い出す!」と言ったら本当に追い出すだろう、と少なくとも陳さんは分かっているので、なんとかするでせう。

結婚してから、中国では陳さんが全部あれこれ世話を焼いてくれていたので、「何もできない奥さん」ってことになっているけど、80年代末の杭州(上海から汽車で6時間、その切符を取るのに窓口に2日は並ぶ)で留学生活を送っていた人ですよ?(半年で体重が43キロまで落ちたけど) 舐めたらあかんぜよ!

元書斎に小さな机でも置いたら、「家政婦さんのいる生活」も意外に大丈夫かも知れない、と去年9月にここに書いていた。つまり元書斎を書斎に戻せるなら、ってことだけど。「勉強すること」そのものが目的で勉強することを、陳さんは理解しているけど、そうじゃない人が多い、とも書いていた。多い、多すぎる! 仕方ない。抗うしかない。今回の相手は家政婦だ、負ける気がしない。めんどくせー、とは思うけど。

洛阳女儿行(王维创作的七言古诗)_百度百科

2025年2月8日土曜日

風が強かった。そろそろ寒さの底かな?

オフラインでも決済ができる「アリペイ」の仕組み - 中華IT最新事情

微信(WeChat)での決済も、同じ。陳さんのWi-Fiが使えて「かべネコ」が導入できたら、須磨子の海外ローミングは、滞在期間の全部をやる必要はない🦆? 夏休みはもっと長く滞在する覚悟なので、いろいろ試してみよう!

少しずつ持って行くものを揃えている。まだ出発は先だけど、2月は短いし。


友誼商店は、建国門の外だった。


最近はほとんど行く人がいないみたい。でしょうね。奥のスーパーに、外国人が買いそうな乳製品やコーヒー豆などが、置いてあった。初めて中国訪問した80年代は、バスで乗り付けて、お土産を買ったものですが。