魯迅「従百草園到三味書屋」の朗読を300回聴くミッション、達成! パソコンに音声をとりこんで、「一曲リピート」で何度もやってもらう。私はぼーっと聴いている、楽ちん。たまに音読もしていて、「やっぱりプロは上手だ~」と改めて思ふ。真似したいが、なかなか出来ない。
「蘭亭集序」もたまに音読しながら、朗読を聴いている。「蘭亭集序」はちょっと悲観的なので、楽天家蘇軾さまの「赤壁賦」も始めた。5分30秒、ちょっと長い。陶淵明の「帰去来兮辞」もいいと思ふ。こうして文言文の朗読をしつこく聴いていると、身体に染み込むかしらん?
中国の学生は、国語の時間にこういうのを暗記⇒暗唱させられるんだよね。諸葛亮の「出師表」は涙なくしてできない、つらすぎて、という小話?もある。
私もがんばろう! 継続は力なり。千里の道も一歩から。
おはよう春ねえ♪
返信削除がんばれ〜。
馴染むまで、がすごくいいね。
おはよーございますにゃあ♪
返信削除昭和の頃のがっこの風景が思い出されますにゃ(*^o^*)
中学二年のとき竹取物語の品詞分解の授業が延々とありました。
返信削除ラジオのハングル講座で先生が「目を閉じて身体に染み込ませるように聞いてください」と毎回言っています。
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