2022年12月3日土曜日

あれこれ手を出しましたが、しばらくメインはこの3冊に。量稽古で初級から脱出するぞ!

  

+ラジオ「まいにちハングル講座」は、ペースメーカーとして来年3月まで。

昨日の活用の話は、ネイティブ用の韓国語(国語)文法なら、あれでいいのだと思う。丁寧な「요」を付けた言い方を子どもの頃から使っていて、中学生あたりで文法として「そこから요を取ったのが아/어形です」と習うなら。

辞書に「-요」の形で出ていないのに、こういう説明で「それでも、活用に悩んでしまうようなら」って、ふんっ! 会話重視でテキストを組み立てるからでせう。

6 件のコメント:

  1. おはよう春ねえ♪
    実践選択韓国語学習法。
    学生の中に使える子がいる鴨?

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  2. おはよーございますにゃあ♪
    頑張れ~(@^^)/~~~

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  3. ニュースや論説記事を読むための文章語を主とした入門書がほしいです。英語だとけっこうありそう。

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  4. でしょ? 私も同じことを考えました! が、ふと、もしや?と思ってテキストを見てみました。スキットの下にある単語帳で紹介される新単語は全て요体ですよね。
    以前のテキストも調べたら、スキットで요体で出てくる単語に、必ず「これの原形は〜」と説明がありました。
    「耳コピしてそのまま覚えましょう」と度々言ってるし、今学期のテキストだけを勉強している人には不思議ではないのかも。

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  5. ねー。耳コピだと、覚えたそれしか使えない、応用きかない、ってことになりそうな。

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  6. ネイティブではないのだから、耳コピには限界があるかと。
    文法はきちんと勉強するべきだと思います。 ハングル講座、後半はどうなっていくのかな。

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