朝までぐっすり寝まちた。🐐(←メエェ~)
公認会計士になるには、3000時間の勉強が必要で、専門学校に通うがそれだけではダメで、大学で経済学を学ぶことも必要、就職のためにとる資格だから大学生のうちにダブルスクールで入学直後から始めて、3年生の時に合格、が一般的らしい。
公認会計士試験の勉強時間はどのくらい必要?|資格の学校TAC[タック] (tac-school.co.jp)
そういう学生は「他の科目の成績がボロボロだったりするけど」という話を、経済学の先生から聞いた。他の科目とは、たとえばチャイ語だろう。「やればできるけど、やってるヒマありません」って感じの学生は、確かにいる。今年度「あれれ?」と思ったのは、「やってるのにできません」が増えてない?、だったけど。
3000時間を1年で割ると1日10時間、2年で割ると1日5時間、これをほぼ毎日。「たいへんだよな~」とその先生は笑っていたけど、そういう先生たちは、1日10時間ぐらいは研究してると思う。私は5時間程度だけど。それでも2年どころか20年もやっていれば、何かしら成果を出して当然だ。がんばれ!(すみません、40年やってました)
3000時間も勉強したら、ロシア語もマスターできそう。韓国語は1000時間だったかな? 初級200時間、中級500時間。
日本人が覚えやすい外国語とは?需要が高まる言語もご紹介 |札幌市 学習塾 受験|チーム個別指導塾・大成会 (passing-notes.com)
ところで、『モンゴル語のしくみ』、ありますね。すごいぞ、白水社!
おはよーございますにゃあ♪
返信削除へー、カッパさんの勝ち(^O^)v
おはよう春ねえ♪
返信削除ひゃー!
目標があれば何のその!
知り合いの娘さんが公認会計士鴨。。。
返信削除おお、すごい! 誰でも3000時間やれば合格する、っていう試験ではないでしょうし。合格率、低いんでしょ?
返信削除公認会計士試験は科目ごとになっているのでは。知人は親の会計事務所を嗣ぐために二、三年かけ、科目ごとに試験を受けて資格を取りました。大学を出て数年間は映画配給をしていて、それを続けながらの受験でした。
返信削除論文試験が1年に1回しかないから、3年生でとっておかないと、就職活動に間に合わない、という話でしたね。在学生の場合は、ということなのでしょう。
返信削除わたしの出身高校の数学の先生で、その後もあることからかかわりがあった人が、前世紀にモンゴル語の辞書を作って、なにかの賞をとったよね。ものすごい変人だったから、今だったら問題になっていたような人だったけど。
返信削除すみません。間違いでした。モンゴル語じゃなくて、満州語でした。
返信削除さすがに『満州語のしくみ』はないみたい。いま絶滅危惧だって。数十人しか話せる人が残っていないらしい。
返信削除数十人ってすごくない?もう消えるのも時間の問題かも。
返信削除満州語もいまもテキストなどが出版されているみたいだけど、たぶん、ラテン語とかパーリ語みたいに古典を読むためなんでしょうね。
満州、、がチャイナドレスですね。
返信削除モンゴル語のしくみあるんですね!
韓国語1000時間ねえ、、もうペラペラになっていてもいいのに。(^^;