師走並みの寒さになるらしい。まだ室温22℃で、快適マークが出ているけど。
強烈なトピ主さん。他山の石としよう。
学園祭でしばらく授業がないが、ぎっくり腰になったので長野行きは見送り。週の真ん中はミシガン時代の友人と1泊で遊び、週の後半から来週にかけて北京へ。どっちもどんどん荷物が増える。いつまでも旅慣れしない。
義姉(中医じゃないほう)に会うのが鬱陶しくなってきた私であるが、「アパートに来てもらえばいい」と言う。それならいい🦆? 家政婦さん仕様になっているさまを、とくと見よ! それでも義姉(中医じゃないほう)は、「仕方ないじゃない?」とか言いそうだけど。
退院直後は私も「仕方ない」と黙っていたが、あれでは私の居場所がないので、今回いろいろ持ち込んで、少し私寄りにカスタマイズするのぢゃ。
腰に気をつけてカスタマイズしてくだされ(^。^)
返信削除重いものは姉妹に持ってもらおう!
返信削除使えるものはうまく使うのだ。
小町よみまちた。
返信削除自分の最寄り空港まで来てもらったので、その交通費を半分払うかどうかというところまでは理解できましたが、
そのあとのパスポートのトラブルで飛行機にのれなくて10万円追加で払うことになったことについて、友人にも責任があるから半分払ってほしいというあたりは、どういう思考回路しているのかさっぱりわかりませんでした。
こういう人と付き合うのは怖いですね。何をどう考えて責任を追及されるかわからないし。
前任校でボスとその高齢のお父さんと私と陳さんで敦煌へ行った時、途中で現地暮らしのボス弟が合流して、敦煌から北京へ戻る飛行機、私たちの席がなかったんだよね。敦煌から雲南だか昆明だかへ行く予定だったボス父が、急にボス弟と北京へ行くと言い出して、その2人に私たちの席をあげたんだと思う。
返信削除「空港でキャンセル待ちしてくれ」と言われて、「はあ?」だったけど、そこで何をどうしたんだか、2席とって北京へ戻れたけど。
他にもいろいろあったなあ。(☚遠い目)
家政婦さん仕様になっているって、やっぱり変。
返信削除腰痛だからと言って、何でもやってもらいましょう〜