左ももの筋肉痛は、治った。昨日はまだ痛かったけど。腰は重だるくなったら、仙骨の辺りを下から上へさすって対処。湿布薬のかぶれも、だいぶ治ってきた。皮膚が弱い。ビタミン剤は、飲み忘れていた。もう要らない。
薬はうすい毒だから、飲まないに越したことはない。と中医の義姉寄りの発言をしたら、家政婦にわあわあ喚かれたけど、腎機能が弱っているので余計に、飲まないに越したことはないと思う。義姉は家政婦の何十倍、何百倍も病人を診てきたのだから、少しは耳を傾ければいいのに、しない。陳さんが薬を飲みたがらないので、わあわあ怒って「頑固よね?」と同意を求める。「ええ、頑固ですよ~」(あなたもね)
中国のトイレ(韓国もそうらしいが)、なぜペーパーを流せないのだろう? 水圧の問題もあるが、紙もダメなのが多い。次回は日本のトイレットペーパーを持って行く?
3月のチケット、JALの安いのが出ていたので、買っておいた。ANAのほうが帰国便の時間帯がいいが、JALは預ける荷物が2個までOK。前回のANAは1個だった。いつも1個で十分だけど。
北京では電子レンジが増えていたので、大型冷蔵庫になったし、日本の圧力炊飯器でご飯を炊いて、小分けして冷凍しておいても、いいのよね~。タッパーも持って行く?
ラップとフリーザーバッグでも良い🦆
返信削除かさばらなくて、いいですね。なんなら寝室に小さな冷蔵庫と電気ケトルくらい置いて、研究室みたいにしちゃう?
返信削除北京研究会ですね。
返信削除快適にしつらえよう!
わたしは普通の中国のトイレットペーパーを家でもホテルでも流していますが、詰まったことないですよ。スーパーや学校などでは、ポケットティッシュを使っていますが、すごくしっかりとした紙の時はながさないですが、普通のは流しています。
返信削除だまって流しちゃえばいいんじゃないですか?
家政婦への当てつけに、持って行ってやろうかな、と。
返信削除北京研究室、ぜひ。
返信削除退屈、、と言わなくてすむし、家政婦さんのわあわあが始まった時の逃げ場になるし。
今度行った時に、寝室を自分が使いやすいように片付けて、カギをかけてきてしまえばいいんじゃないですか?
返信削除自分の家なんだし、文句言われる筋合いもないし。
外から? なるほど。今回は元書斎を自分の部屋にするつもりでいたけど、私が帰国したら家政婦が荷物を戻して使うと言うので、それはイヤだから、寝室を自分の部屋にすることにしました。
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