2024年11月6日水曜日

腰はまだ痛い。湯たんぽで温めたり、夜はバファリンを飲んで寝たり。立っていれば大丈夫だし、夜間中途覚醒もなく眠れるが、座るとピキピキ痛みが走る。

北京行きまで2週間、なんとか治ってほしいと思っていたが、義姉(中医じゃないほう)から電話がきて、「やめたほうがいい」と言う。陳さんがストレスで鬱が再発したとか、意識がはっきりせず会話が成り立たないとか。

「家政婦さんのいる生活」に対する不満をぶちまけたった。「義姉さんたちのことも影で悪口言ってますよ」とチクってやった。

陳さんにすぐ電話して確認したら、ふつうに会話できるし、「元の計画通りに来ればいい」と言う。ほらね。「ストレスで鬱なのは家政婦さん(妹)じゃないですか~?」 自分の好き勝手に出来ないもんね。

会話はいつも成立してないじゃないですか、あなたたち、とも思った。てんでに言いたいことを大声で何度も繰り返すだけで、会話のキャッチボールになってないことが多い。陳さんが滔々と講釈することを、義姉さんが相槌うちながら聴いていることも多い。

昨日は「もうすぐ100歳になる叔父さんが亡くなって、うんぬんかんぬん」と透析の見舞いがてら話したのに、陳さんの反応が「薄かった」らしい。「だからかな?」と陳さん本人が分析していた。

家政婦さん姉妹(とくに妹)と対立しているのは中医の義姉で、もう1人の義姉は「マシだけど」と言われている。言いなりだからでしょ? 優しい人なんだけど、流されやすいのかな? 「なんで家政婦に人生を左右されなきゃいけないんですかね?」なんて、言ってしまった。お~、気の強い嫁ぢゃ。

しかし身体は虚弱なので、ぎっくり腰が治らないと、飛行機で弾丸ツアーは、さすがにキツイぞ。

6 件のコメント:

  1. ぼちぼち生活して、腰を治そう(@^^)/~~~

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  2. 6月も突然義姉から電話がきて(結婚して以来初めて)、日本行きの話は「今はやめてあげて、もっと落ち着いてからでいいじゃない?」と言われ、それから入院⇒透析で、4カ月待たされてやっと届いた在留資格認定証はパーになった。今回ようやく私の親族訪問ビザ(3年マルチ)がとれて、いつでも行ける体制になったら、この電話で、ちょっとキレてしまいまちた。

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  3. 会えるチャンスは逃したくないよね!
    行っておいでませ。

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  4. 周りが何と言おうと、行きたいから行く!でいいと思いますが。陳さんの体調が悪いなら、なおさら行きたくなって当然。

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  5. 義姉さんは家政婦の味方?
    もともとねいさんが頻繁に行こうとしているのは、「具合がわるいから」でしょう? 具合が悪いから来ないで?
    ストレスって何がストレスだと思っているんでしょうね。

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  6. 「ストレス」なのは家政婦さんだと思う。義姉さんもやたら御馳走しようとするから、多少は「ストレス」かな? 普段いない、たまに会う「外国人」だからね。こっちも同じように「ストレス」を感じているんだけどな~。

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