喉のイガイガは続く。喘息になるか、このまま抜けるか、攻防ちう。たぶん喘息になる。なったらマスクして咳しながら、マイクで授業。もう発音の基本は終わったから、それでも可。
とりあえず今日は休講。黒板にチョークの教室だし。来年度は「白板の教室に戻してください」と、すでに事務には言ってある。5限に絡めているのに、さらに「教室が足りない」と言われてOKしたけど、黒板にチョークは予想外だった。
「気は強いが身体は弱い」ので、ほらみろ、北京やハルピンで家政婦と一緒に介護生活なんて、無理じゃん。とくに(姉妹)のように、Gに無頓着な家政婦じゃ、病気になるじゃん。ただでさえ空気悪い、水悪い、街は土埃と騒音だらけ、中国に滞在した日数分、日本人女性の平均寿命より縮まった、と思っているのに。
早く治してね♪
返信削除ぽぽぽーい❤️
ありがとう💞 いまプーアル茶を飲んでます。これは刺激がない。おいしいと思うものが、身体にもいい(はず)。喘息用の気管支拡張剤入り吸入薬も使用中。これがいちばん効くけど。当たり前田~♪
返信削除クラッカーも食べてる?
返信削除吸入薬、治りかけても続けるのが、良いらしい。。。
チョコをたくさん食べてしまいまちた。
削除学校では黒板にチョーク、塾ではホワイトボードにペン?
返信削除さすがに黒板はなく緑板ですよね。
深緑色ですね。レストランなどでは、黒色の「黒板」も使ってそう。
削除検索したら、深緑色の理由が出てきたので、貼っておきました。なるへそ~。
削除へえ〜。なるへそですねえ。
削除有難うございます。
特に北方は日本人よりも老けている人が多い印象ですね。
返信削除最近はあまり粉がでないクレヨンみたいなチョークを使っています。それでも、かなり吸い込んでいるかもしれませんが。
杭州に留学していた時期、女の子はなんでこんなにピチピチして可愛くいられるのだろう、と不思議でした。私は3日でボロボロ、中国男子も小汚かったのに。
削除やはり老化の原因は紫外線と乾燥だから、北京など北方は長くいるとよくないかもしれませんね。わたしの目が悪くなったのも、北京にいたからだと思います。
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