2025年8月3日日曜日

水曜に発送したらしい雑誌、「本日中に到着予定」になっているけど、本当かな~? それなら月曜に長野に行きたいが、冷蔵庫の食材が中途半端に余りそう。ゴミ捨ての関係で、月曜がダメなら水曜なんだけど、火曜37℃、水曜39℃の予報、なんてこった!

せっせとチクチクして、右半分がでけた。強制終了して、月曜に一式置いたまま長野へ行ったほうが、いいような気もする。かなり手慣れてきたが、間があくと左半分は放置してやらない🦆?

刺繍も私がやると、優雅な趣味というより、女工哀史?

9 件のコメント:

  1. 冷蔵庫に頑張って貰う?

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  2. お盆明けまでいたいから、玉葱くらいしか残していけないです。なのに昨日、牛乳1リットルを買ってしまいまちた。

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  3. 肩凝りのでませんように。

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  4. 牛乳はごくごく飲んでカルシウム!
    残ったらミルクティーにして水筒へ。

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  5. 春月さんならそんなことないけど、万一左半分やらなくても、これを額に入れても素敵!
    冷蔵庫の電源は切らないでしょ?ミルクアイスは如何?

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    1. アイデア2つとも、いただき! チクチクはいったん終了し、秋に再開するか、しなければこのデザインのまま「ほとけのざ」に。牛乳は飲みきれそうにないので、アイスに。

      残りの食材は保冷バッグで持っていけるので、気楽になりました。

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  6. というところで、ネットで「こちらあみ子」の映画を見始めました。あの大声だけで、私は無理っぽ。

    北京の家政婦(姉妹) の姿と重なる。賞味期限とうに切れた菓子パン(乾いて縮んだ玉子サンドとか)をしつこく持ってきたり、「悪気がなければ何やってもいい、ってもんじゃない!」な人たち。つくづく「文化が違う」ので、一緒にいると「お互いに」不幸。

    親や兄弟姉妹だと関わり方がいっそう難しくなるけど、出来る範囲でしか支援できない。「かわいそうだ」と責められるほうも、かわいそう。

    自分もいずれ「弱者」になるわけで、覚悟をもって生きないと、恨みつらみの人生は、もっと不幸。

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  7. クロスステッチは、図案をプリントしたセットも売られていた。そんなのただの作業になって、つまらない。たまにマス目を間違えて、ほどいてやり直したり、それがあるから脳トレになる(たぶん)のに。

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  8. 見終わった。私は小中学校が近所の公立だったので、「あみ子」みたいな子は1人や2人は、いた。いまなら発達障害とか境界知能とか、言われるような子。なぜ専門機関に繋げずに、田舎の祖母ちゃんちに預けるのだろう? 

    学校の先生たちも無責任すぎる。本人が自分の特性に気がづかずに「どこが気持ち悪い?」と聞いても、誰にも教えてもらえないのが、不幸だと思う。

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