2026年3月18日水曜日

おっとー、中途覚醒。あとで二度寝しよ。

論文3本目はいちおゴール! しばらく寝かしておく。提出が近くなったら見直し。

実は私も3本目のガラスペンを買ってしまいまちた。細字で書きやすい。


ペン先だけガラスでいいのでは?、と。元はこういう形状だったようですね、軸は竹で。

蓋ができるので、他の筆記具と一緒に乱暴にペン皿に置いています。

6文字ずつ練習、書き順や解説がついています。机(パソコン前)が狭いので、3字×2行ではなく、2字×3行で。

11 件のコメント:

  1. 蓋があるのは画期的ですにゃ!

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  2. 軸とペン先と別々に作って、ドッキングさせるようですし。蓋は後ろにくっつけて、軸を長くできるようになっています。ただガラスペンは万年筆以上に個体差があって、ハズレというレビューもけっこうありました。

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  3. ガラスペンは、形成に技術が必要?

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  4. 溝を何本も作って、そこでインクを吸い上げる仕組み。ペン先は熱いうちにカット。さらに磨いて出品するようですが、構造から言って、当たり外れが出そうですよね。

    素材がガラスだから、どうしてもペン先は太くなりがち。大きな文字やイラストを描くのに、向いていると思います。

    インクの色をちょこちょこ変えられるのが、魅力です。あとは、ペン先が乾いて固まる心配もないです。

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  5. 文字の太さや濃淡を変えられる筆と墨、それを受け止める紙は、すごいんだな、と思いました。絵の具は匂いがイヤなので、画も墨の濃淡だけのほうがいい。色は想像に委ねる。私は最終的には、ここに行き着き(戻り?)そうです。

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  6. お!これ、持ち歩くことはないし〜と、Amazonのカゴに入れっぱなしです。
    細字で書きやすい? うーむ。
    でも、確かに当たり外れがありますね。今持っている書きやすいのも、たまたまアタリだったのかもだし。😄 

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    1. これまでの2本よりは細いけど、万年筆よりは太いです。でも付けペンよりはインクが長持ちします。「ガラスペンだ!」という特別感がないので、案外使わない気もします。

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    2. 実は「あら、オサレ♪」で始まったガラスペンで、気に入ってはいるけど、ガラスペンでないと!ということもなくて。 何なんでしょ?😅

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    3. そこが「沼」なんでしょうねえ。なぜか集めてみたくなる。インクも「沼」ですね。実用性ならボールペンでいいです。

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  7. 蘭亭序は毛筆で書くのですか?

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    1. はい、毛筆で書きます。墨は面倒なので墨汁を使います。

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