2026年3月9日月曜日

曇り。室温12℃スタート。また「寒の戻り」が来るそうな。それも「彼岸まで」かな?

昨日はついにダンベル体操も再開した! 絶好調!

中国の子どもは、よくお手本の上に紙を置いて「なぞり書き」するらしい。何回も書いていると「手が覚える」って。

毛筆で、手を紙につけないで書けるようにも、なりたい。筆先だけが紙についていて、そこから手を伝わって情報が脳に送られ、脳から情報が筆先まで送られる。大きな文字から、だんだん小さな文字へ練習するのかな? 絶対、ボケ防止にいいじゃん!

水彩画なんかも、いいんでしょうねえ。街や自然の中を歩き回って、描きたいものを目でしっかり観察して、いろんな色で描いていく。脳が活発に働くこと、間違いなし。

劇的に万年筆のインク補充が楽になる!ガラスペンやつけペンにも!!携帯性抜群「ユニコーンボトル」【文具王の文房具解説】#605【文具のとびら】

6 件のコメント:

  1. 昨年より、気温は低く推移しそうですねぇ。。。

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  2. え?
    寒くなるの?
    桜はいつ咲くのかなあ。

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  3. ユニコーンボトルいいですね。
    スポイト付きのインクを持っているのですが、ガラスペンに直接つけられる小さいのが欲しいと思っていたとこ!コマオ!

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  4. 子どものころ、なぞり書きってしませんでしたか。
    うちの近所の書道教室では、最初になぞり書きして、それから臨書でした。

    筆も箸も中国人と日本人では、少し持ち方が違うんですよね。

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  5. 習い事はオルガン⇒ピアノ、塾は英語、書道は国語の授業でやっただけで、先生が黒板にお手本を貼りつけて、あとは自由に書かされていたと思います。20代の留学中に書道クラスに参加した時に、講師の学生?さんが「手本の上からなぞってもいい」と言うので、「へ~」と思いました。

    画もさっぱりだったので、臨模も留学中に国画の学生?さんが「何時代の誰々のところまでやった」と言うので、「へ~」と思いました。日本ではいきなり「個性を発揮しろ」だったと思います。

    私は小学生の頃、「字の下手な子」「面白みのない画を描く子」という評価だったので、「そうなんだ」と思いながら成長し、留学中に「いろんな方法があるじゃん!」と知って、興味が出たタイプです。

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    1. 書道の授業で、なぞり書きはいけないと習いましたね。

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