2026年4月1日水曜日

美文字テキストが書き込み終わりそうで、8マス漢字練習帳であれこれ筆記具を替えながら練習は続けるが、動画はもう十分見たので、『書譜』を読み始めた。白石君はこれの続きで『続書譜』を残している。どちらも翻訳や注釈書がある。

『書譜』のほうは孫過庭本人の書も残っているので、草書のお手本になっている。

もう買ってあるので、いずれ練習したい。いつになるやら。「仮名は難しいなあ」と言っている段階なので。

【AIの限界】AIがどれだけ賢くても、AI文章が“薄っぺらく”感じるのはなぜ?面白さとは何かを解説します。

私の最近の「手習い」もそうだし、授業もこういう感じでやっている。

7 件のコメント:

  1. どんどん字が上手くなる(*^▽^*)

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  2. ところが、上手くはならないです。意識して真似ることは出来ても、結局、ふだん書く字は「自分の字」です。それでいいのかな、と思ってます。

    キーボード入力ばかりで書かなくなったら、たまに自分の名前を書く時にペンが動かしづらい感覚があったので、それは解消できたから、よかったです。

    黒板(白板)に書く時は持ち方も違うし、ふつうにやってましたけど。速くて読みやすい字がいいわけで、「美文字」とは違いますね。

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  3. 毎日ペンを持つのがいいのでしょうね。

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  4. お習字の時間に必死で練習したのに上手くならず、しばらくしてから褒められたという経験ないかな? 自分の字、知らない間に変化していると思います。鉛筆がペンにも筆にも影響するし。

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  5. 変化はしますね。子どもの頃から字を褒められた経験は、ほぼ無いです。中国は例外、なぜかちょいちょい褒められる。

    顔真卿を練習していた時期があったので、ふだんの字も丸みのある字になりました。また毛筆も「あれ?」っていう感じで、母親や陳さんには褒められたことがあります。真似はできても、お手本を離れると全然ダメなんですけどね。

    今回あれこれ練習して、お手本無しでもまあまあ「丁寧に書こうと思えば書ける」にはなれそうな気がしています。「美文字」にはならないだろうけど、そこを目指して毎日何枚も同じ字を練習とか、する気がないので仕方ないです。

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    1. 字って、練習の効果はすぐには出ないもので、しかも上達は自分では気づかないもの、一年後をお楽しみに。✌️😊

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  6. わたしはまだ行書にも到達していません( `ー´)ノ

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