「オヤジ」には、昭和は生きやすかったのかな~、と思ふ。北方謙三せんせ憧れの「昭和のオヤジ」。
そんな感じのオヤジが試験監督の補助に定年後のバイトで来ると、「なんでこんなに偉そうなんだろう?」と思ふ。職場でも家庭でも、こんな感じで何十年も過ごしてきたんだろうな~。たまに平日の昼間のスーパーにも、いるけどね。
「私も気をつけないとさ~」とこの間、高校の合唱仲間と話した。教師なんかやっていると、自分より若い子ばかり相手にしているから、「教えたがり」の「うざ老人」になりそう。「かわいい」お婆ちゃんでいないと、イジメられるぞ!
そんなアルバイトがあるんですね〜。
返信削除通常の試験の時、外部の人に頼むことがあります。学生に対してナゾに偉そうなんだよね~、やだやだ。
返信削除偉そうにしなければ偉そうに見えないと思っているんでしようね、そういうオヤジは。 近寄りたくもないです。
返信削除ひたすら、無口を通さねば(^^)
返信削除そうそう。あの昭和の男尊女卑のオヤジ感を思い出すと、昭和よりも今がいいなと思ってしまいます。
返信削除セクハラなんて窮屈な世の中になったなというような昭和のオヤジ。