さぶっ。室温19℃、朝の空気はひんやり。服装が困るわ~。でもこういう刺激があったほうが、ボケなくていいと思ふ。日本の四季ぢゃ。
うちにもいました。
一昨年の秋、那須に遊びに行った時に買ったコースター。一時、北京に連れていったけど、もったいないので連れて帰った。花の柄の鍋敷きと一緒に。
バラかと思ったら、こっちもイチゴ。柄の名前は「ブライアーウッド(Briarwood)」、ウィリアム・モリスのデザインをリバティ社が縮小・再構成したものだって。鳥さんが微妙に可愛くない。本家のほうが、だんぜん可愛い♪
スヌーピー柄のこれまた可愛いカップとお皿(どちらも割れない)は、置いてきた。陳さんは使っていたけど、どうなったかな? ゴジラみたいな家政婦に破壊されたかな? ハッカ油のビン(眠れるから枕元に置いてね、と言ったけど本当はG対策)は、きっともう無事ではない。
中国映画「小さな私」を観たが、現実はもっとエグい。外国人も主人公と似たような感じ。「会話力がいまいちなだけで、アタマ悪いわけじゃないですけど?」なことは、けっこうある。相手がウマシカさんな場合は、想像力も理解力も共感力も低めなので、きつい。そして人口が多いので、ウマシカも多い。疲れる。
私は「忙しい」と言う人が苦手で、自分では使わないようにしている。その代わり「疲れた」「疲れる」が口癖。よくないね~。

やはり!
返信削除人気者ですね。
「忙しい」、「疲れた」、どちらも使わず(^^)
返信削除やっぱりどこの家にも何かしらありますね。
返信削除ウィリアム・モリスはお金持ちだったのに、妻をロセッティにとられちゃったかわいそうな人です。
わあ〜、もっとエグいんですか?日本は外国人も増えて、障害者もオープンになってきて、随分マシになりましたが、アメリカ(しか知らない…)と比べると、まだまだ遅れているような。
返信削除えぐいというより、日本に比べたら、障害者って乞食以外あまりみません。日本ではダウン症の子とか脳性麻痺の子などがよく電車などにのっているじゃないですか。そういう光景ってみないですよね。
返信削除障害者が社会とかかわりを持つという映画ができたということは、社会が変わりつつあるということだろうと思います。