2026年5月5日火曜日

晴れ~♪

昨日も午後は晴れたので、お散歩して、ワラビをどっさり採った。灰をまぶして熱湯をかけ、一晩おいてアク抜き。

こっちに置いてあった『天平の甍』を読んだ。小説を一気読みするのは、久しぶり。あの時代とは比べものにならないが、私も「鑑真号」で神戸から船で上海まで行ったことがある。O大に来ていた中国人の先生が「日本製の家電(テレビだったかな? 冷蔵庫だったかな?)を持って帰りたいから」と船での帰国を希望して、その付き添いがてら、頼まれて。私は何だったのだろう? ろくよんで日本に一時帰国して足どめ、それが解禁になって杭州へ戻る時だったかな?

ガスもない、あのディープな外見の宿舎に1年間。冬でも暖房が入らないから、ベッドで丸くなって本を読んでいた。あれからいろいろあったのだな~。

中国経済はどこへ向かう?虚無を感じた北京・鼓楼の夜

ここは、24年8月にも行った場所。夜はこんな感じなのね~。以前から好きで、何回か行っている。いちばん最初は1983年春? あれからいろいろあったけど、変わらない部分もあって、懐かしい場所。

4 件のコメント:

  1. お散歩で、蕨が採れるのは、さすが❣️

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  2. 鼓楼、夜何時頃かな?にぎやかで、楽しそうですね。スマホ持ちながら使い捨てカメラが人気??🤔 糖葫蘆、食べてみたい。😊

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  3. 船は荷物の制限がないから、バイクや冷蔵庫を持って帰る人もいましたね。わたしは鑑真号ではなくて、蘇州号に乗ったことがあります。
    何日も何もすることがない船の旅でしたね。途中すごく揺れました。
    もう二度と乗りたくないです。

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  4. 糖葫蘆、娘が町で見て食べたいというので買ってあげたら一つしか食べないで捨ててしまいました。あれ、売っているといい匂いがしておいしそうですが、口に合わない人もいるようです。中はすっぱくて、周りはリンゴ飴みたいな飴がかけてあります。

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