疲れた。爆睡しちっち。今朝は龍井茶(去年の)でスタート。那須の友人が送ってくれたレモン片(カットして冷凍した)を浮べて。
帰りの新幹線も混んでいた。長野始発の「あさま」自由席に座ったが、次の駅から通路に人が立って。行きも「あさま」の指定席しか、取れなかった。事前予約の人もいて、指定席はすぐ売り切れになる。北陸新幹線が敦賀まで伸びたので、すぐ満席。いいことだ! 私は「あさま」でゆっくり行けばよい。
あっちから『4週間で筆文字がきれいになる! 書き込み式筆ペン練習帳』を持ってきた。第2週1日目までやってあった。続きを朝勉で少しずつやろう。
取り壊しの街で普通に暮らす中国人…これが中国不動産バブル崩壊の現実か?
ハルピンや小湯山のアパート付近は、こんな感じだった。道ばたに朝市が並んで、人とゴミでごった返す。三元橋のアパートはもっと前に建てた「社区」なので、小さな店か大きな市場(中はごった返す)だったけど。
活気があっていい? 若くて元気ならね。20代留学の杭州も似たような風景だった。配給制度が残っていたので、買えないものも多いし、買っても宿舎にガスがないから、日本から持っていった電気ポットでスープを作るくらいしか、できなかったけど。それも冬はすぐブレーカーが落ちるので、使えない。みんなが暖房代わりにコイル式の電気コンロを使おうとするから。
2年目は留学生用の宿舎に移ったので、電気ポットで日本から送ってきたカレーを作って、食べてました!
ボンカレーは子供の味方!
返信削除夏休みの留守番には必ずこれ。