2026年8月5日水曜日

すーしー。今日も午前中は北風の予報。午後から変わります。まだまだ秋は遠い。7日は立秋だけど。

海外移住の現実⇒「難民」さん動画⇒貧乏話⇒林芙美子の詩⇒茨木のり子『詩のこころを読む』⇒谷川俊太郎選『茨木のり子詩集』、までたどりついた。『谷川俊太郎詩集』は持っていたが、茨木のり子は読んだことがなかった。詩の同人だったんですね。

茨木のり子 - Wikipedia

生きた時代のせいもあって、心に痛い。昨今の情勢もあまり変わらない? 今の私にはやはり「自分の感受性くらい」でしょうか。

茨木のり子:自分の感受性ぐらい

超有名なの? みんな知ってた?

【血液サラサラ】サバ缶とトマトの最強コンビ!火を使わず混ぜるだけの簡単マリネ│副菜

8 件のコメント:

  1. 知らなかったです。
    読みたくなりました、もっと。

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  2. たしか教科書に載っていました。「わたしが一番きれいだった時」

    「自分の感受性くらい」はたしか最近NHKの「100分De名著」かなんかで取り上げていたのでKindleで買って読みました。

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  3. 「わたしが一番きれいだった時」もまったく記憶にないです。詩集に載っていたので、読みました。

    だから決めた できれば長生きすることに
    年とってから凄く美しい絵を描いた
    フランスのルオー爺さんのように
                  ね

    ということで、まずは鯖缶レシピで血液サラサラにしましょう!

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  4. 岩波ジュニア新書に『詩のこころを読む』がありましたね。読んだ記録はあるけれど、中身は、、、?

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  5. 「自分の感受性くらい」はたしか最近…
    と書きましたが、Amazonを見てみたらわたしが買って読んだのは2019年でした。7年前を最近と思うのは、年とったからですかね。

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    1. 教室でよくやってしまいます。「このあいだ」が学生の生まれる前だったり、します。

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  6. 難民さんから繋がっていたんですね。😊
    鯖缶を使ったレシピ探していたところです。鯖缶と◯◯がいくつか出てきたので、順に作ってみます。✌️

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    1. 「海外移住の現実」から繋がっていたんです。介護移住なんてやっぱり無理だよね~、したくないよ~、の理由探しみたいな? 夏休みで、行こうと思えば行ける(はず)。でも「はんにち」してるし~。

      とりあえずお盆に母親の納骨(とお寺が言っていた)してから、と先延ばし。

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