2026年10月16日金曜日

夜間の中途覚醒? 早起き? 大学病院で診察の日、ドキドキだわ~♪

昨日はパソコンが「勝手に再起動」しなかった。データの移行で長時間がんばってくれた。が、「データの一部が壊れていて出来ません」なファイルもあって、強制的に断捨離だな~。文字情報だけならなんてことないけど、画像や動画が混じると厳しいみたい。「実家じまい」みたいで、寂しい。

診察に行ってきた。内側半月板の後根が切れかかっていて、でもかろうじて繋がっているので、いま痛みがないなら気をつけながら授業して、成績を出し終わる1月末にまた診察、手術は定年後でいいかな、ということになった。その前に痛みがあったらすぐ連絡、予約変更して診てくれる。「在職教員」を強調しておいた。

2026年10月15日木曜日

チクチクしました。

目がチカチカします。

これで刺し子布(プリント済み)は、おしまい。こういう「1目刺し」は裏が大渋滞するので、「ぐし縫い」のほうが好きかな。

小春月(パソコンの名前)は、授業ビデオで満腹、赤信号になっていたので、少し断捨離して、それでも昨日は3回「勝手に再起動」したので、「しっかりシャットダウンして数分待つ」をやってみた。さて、今日はどうでしょう?

2026年10月14日水曜日

夜間の中途覚醒。

パソコンが頻繁に「勝手に再起動」するので、ぶっ壊れる前に、と授業ビデオを1月の分まで撮りだめ。疲れた。

2026年10月13日火曜日

入院6週間コースになってもいいように、脱着しやすい靴(スリッパやサンダルはダメ)と、中くらいの長さの靴べら(キャリーからはみ出さない)を買った。膝を曲げられない状態で靴下はけるのかな~、とベッドの上でやってみた。できる。

入院することになったら、最近買った2つのキャリー(上から出し入れできる)で行こうと思う。濡れてもいいもの(買い物用)と濡らしたくないもの(歩丁くん)に分けて。片足をベッドに置いたままの状態が、長く続きそうだから。

病院食とリハビリで、バッキバキのムッキムキ、細マッチョ姿で退院して、世間を驚かせたい。(☚興味ねーし)

2026年10月12日月曜日

スポーツの日。みんな達者で、スポーツを楽しんでください。

午前中は涼しいので、窓を閉めて授業ビデオ作り。外の音がなるべく入らないように。終わったら窓を開けて、午後はあれこれ動画を見ながらチクチク。キャリーと一緒に散歩がてら買い物へ。少しは動かないと、骨や筋肉が弱るからニャ。

2026年10月11日日曜日

杖にもなるキャリーが届いた。中央に持ち手がついているので、倒れにくい。斜めにして引くことは、想定されていない。横推し専門。中国製の「歩丁(プーティン)」君で、もろ「歩行補助車」だった。

夕方、最寄り駅まで歩いてみた。いい感じ。どうせ手放さないので、財布などが入ったバッグも中に入れて、身軽な状態で。杖(折りたためる)も中に入れておけば、安心。

ついでに髪をカットした。入院する気満々ぢゃ。足の痛みはほとんど消えているけど。

自宅は最高です 半月板断裂闘病記 術後4週から8週まで

入院6週間で、杖無しで歩ける状態。膝を気にせず歩けるようになるには、もう少しリハビリ期間が必要。こういう体験談は、とてもありがたい。

2026年10月10日土曜日

自分をもっと甘やかすために、片手で動かせるタイプの掃除機をポチ♪ 階段に手すりをつけてもらったら、いつグキッとなってもいいように、なるべく片手は手すりを持ちながら上り下りしないと、危ない。

ついでに財布もポチ♪ いま使っている財布はお気に入りだけど、カードがごそっとポケットから抜け落ちて、床にばらまいてしまうことがある。あちこちポイントカードが多すぎる! 全部ファスナーで閉めるタイプの財布にした。

私の好きなボタニカル柄で、かわいい。キノコやどんぐりも描かれている。


半月板後根断裂の手術をした人のブログ。詳しくて助かる~。最初の整形外科が、すごくいい加減。

私の足の痛みは「100年膝」体操のおかげか、どんどん消えていて、でも階段を下りる時などに「引っかかり」がある。ちゃんと「膝ばかり診ている人」に、診断してもらうつもり。


半月板の端っこが靱帯になっていて、骨にくっついている、だって。なるほど~。半月板後角は半月板の一部、半月板後根は半月板と骨をつなぐ靱帯。ぜんぜん違うものなら、治療法も違って当たり前。


このイラストは正しかったのね。「半月板後角(後根)損傷(断裂)」なんて2つまとめて説明するから、混乱するわ~。