中国語のいいところは、難解な文章をあまり誉めない。名文とされるのは簡明なものが多く、1回読んですっと意味が入ってきて(私は違うけど)、たいていリズムもいいので、繰り返し音読するのに耐える。
古典の朗読はややゆっくりなので、意味を十分に理解したらシャドウイングでもいい、古典のリズムを盗みたい。でも現代語は、あのスピードについていこうとすると発音がテキトーになるので、1回聴いて1回音読、にしています。
『本気で学ぶ韓国語(中級)』をやろうとしたら、音声が速すぎて、ちょっと挫折。たいして面白い会話じゃないのに、そんな早口で言われても、みたいな~。面白いセリフなら、がんばって真似しよう、というモチベーションにもなるだろうけど。
おはよう春ねえ♪
返信削除春ねえが聞いても早口なんだ。
耳がついていけないな、きっと。
がんばれ〜。
おはよーございますにゃあ♪
返信削除外国語は、BGM(*^o^*)
やっぱり現代中国語は速いんですね。
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