2022年12月23日金曜日

昆布食むにだ。やめずに勉強しろ、と。うつつ、うつつ、かむさはむにだー♪

広東語は話し言葉しかなく、本はほぼすべて普通話で書かれているらしい(文字は繁体字あり)。でも「星の王子さま」の広東語版があるというので、探した。ネットに上がっていたのを見ると、ところどころ見慣れない字があるが、全体的にはさほど違和感ない中国語文献に見える。発音するとぜんぜん違うんだろうけど。

漢字があったから、発音はどんどん変わっても、文献を書き継いできた、3000年以上も。山谷さん(1000年前)だの『史記』(2000年前)だの『詩経』(3000年前)だの、現代の普通話や日本の音読みで読んだりして。

それに、孤立語だったから、詩が発達した。

漢字は表意文字で、視覚的にもパッと見て分かるから、画に添えて詩を書いたりも、した? 紙と筆、媒体が同じだった、も大きいだろうけど。

4 件のコメント:

  1. おはよう春ねえ♪
    書は心画というのだそうだ。
    書くことの文化はパソコンで確実に減ったね〜。

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  2. 狸には狸の字しか書けないんですね。

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  3. 朝イチの在宅勤務の仕事は手書きしたメモを写真に撮ってLINEで送って、パソコンでメールを送りました。結局手書きが早くてわかりやすいのですだ。

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  4. 韓国語の基礎はもう十分にできているし、次の「うつつ」に行ってくださいまし。^^ 昆布屁じゅせよ、なんて言いませんから。ㅋㅋㅋ

    北海道の昆布を大阪で小細工していい感じに仕上がってますでしょ。

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