2024年11月14日木曜日

晴れ~♪ 来週は寒くなりそうだけど。北京はさらに10℃くらいは寒いみたい。やれやれぢゃ。

関正生せんせの『大学入試 英語長文 必修英文100』も、面白そうなので少しずつやっている。例文の音声付きなのが、いい。論理的な文章の読み方ね。私も中級クラスでは、こんな話をしている。

こういうのをマスターしたら、書く時にも役立つと思う。

英語の授業では「アカデミック・スキル」をやっていて、「初修言語で同じ給料なんて羨ましい」と言ったネイティブ先生がいたが(なぜ突然そんなことを廊下でばったり会って言い出したのか忘れた)、チャイ語もどうして、たった2年で新聞やら論文やら読んで、専門の勉強に役立てるように、仕上げようとしている。発音から始めて、ですよ? はたで思うほど、ラクはしていない。

タクシーの運転手さんとペラペラおしゃべりするとか、中国語の漫才で笑うとか、それはもっと時間かけないと、無理っぽ。

6 件のコメント:

  1. 語学は、変化し続けるし、奥が深い鴨🦆

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  2. 🦆🦆🦆
    時間のかけ方も半端じゃないもんね。
    姉御は。

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  3. なんでこんなディープな中国生活を?

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  4. ラクではないですよねえ。
    なぜ中国語を選んだか…も影響する?

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  5. 私は今の学校ではほとんど上級のクラス(というよりは三年生以上のクラス)を担当していますが、初級も上級もそれなりむずかしいですね。ただ、初級のクラスのほうが教え方が固定化されている面ではやりやすいかなと思ったりしています。
    上級は自分でどうするか考えないといけないけれど、楽をしようと思えばラクができるし、ラクをしている教師もいるようです。
    たとえば、何でもグループワークとして学生に調べてこさせて発表させるとか。
    でも、「中国のように情報が制限されているところでそれをしてもなあ」という気持ちがあるので、わたしはやったことがありません。

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  6. 中級も難しいですしね~。

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