私は筋力が弱い子ども⇒大人なんだと思う。集中力はあるので、熱中すると無駄に力む。ぎっくり腰やら顎関節症やら「ばね指」やら、ぜんぶ筋力不足から来ている。&運動不足よねー。
これまでの持ち方。中指の爪が、手のひらに食い込む。
「ゆる持ち」は、こう。軸の位置が違う。中指の支える位置も違う。
速く書こうと思ったら、元の持ち方になってしまうな~。でも万年筆は握りしめなくていいし、筆ペンは軸が立って自然と「ゆる持ち」になっていた。
ペン字美文字のゴールは、「筆ペンできれいな字が書ける」だと思う。使っているテキストは、そこも書いてある。横書きや英字までは万年筆で練習して、その先は筆ペンで練習したい。
白石君の追っかけとしては、毛筆の練習もするつもり。白石君は書の理論書も残している。けっこう評価も高く、専門の研究書もある。私はその世界は「面倒くさそー」と片足のつま先だけ突っ込んで引き返したが、ゆるゆると手習いして、80歳くらいになったら何か「語れる」かも知れない。白石君は「熱い」タイプではないので、「あっさりと」ネ♪




どちらも、中指から小指まで揃っている❣️
返信削除自分で試してみると、みんなバラバラ(^o^)
毛筆に水をつけて新聞紙に書いてみる。
返信削除母親から教わった練習方法ですにゃ。
とんすー
とんすー
わたしは筋肉がつきにくいようです。
返信削除T市に住んでいた頃、ママ友たちとダンベル体操+ジャズダンスに通っていました。練習に行かない日も家で毎日やりました。でも、定期的にしていた体脂肪測定ではなかなか体脂肪が減りませんでした。みんなどんどん筋肉を付けて痩せていくのに( ;∀;)
日本でも中国でも、筆文字のような字が書ける万年筆がありますよね。
返信削除日本に帰ったら試してみたいです。
私は集中力が欠けているので打つ手なしです。
返信削除一枚目の写真、正しい持ち方に見えますね。
返信削除今日、あの変な持ち方の人を新幹線の切符売り場で何人も見ましたよ。お箸も、あの持ち方の人もいました。