2026年3月8日日曜日

春。花粉が飛んでるな。ちょっと頭が重い。やだやだ。

3本目のタイトルは「白石歌曲をどう読むか」にする。歌詞のよこに音高を示す工尺譜(俗字譜)がついている曲が17首あって、五線譜に復元した研究がある。この五線譜をチョキチョキ、切り貼りして見えてきたものがある。「詞」を歌うというのは、どういうことなのか? 歌う「詞」を作るとは、どういうことなのか? 音楽的な面と文学的な面を合わせて分析すると、という感じに。

まあまあ道筋は見えてきた~! せっせとやって3月中に書き上がれば、いいほう。最近、授業の翌日は疲れてなーんもする気になれないので、春休み中にやってしまいたいけど。

4 件のコメント:

  1. そー言えば、ドイツ語の先生が、野バラの曲を研究していたのを思い出しました♪

    返信削除
  2. わたしも授業をするとどっと疲れます。
    としのせい?
    70歳まで働くのが普通になるというのをニュースでみたけど、むり。

    返信削除
  3. そうやって民意をコントロールしてるんですにゃ。

    返信削除
  4. 教えるのに、かなりエネルギーがいりますよね。教えるだけでなく準備もあるし。

    返信削除