2026年9月13日日曜日

秋~冬に向けて、鍋帽子(もどき)を作った。ロマン、違った、マロン色ね。

100均のフェルト2枚+保温シートで。手縫いで、疲れた。余ったフェルトで鍋敷きも作ったので、テーブルで使ってもいい。参考にしたのは、この動画。

保温カバーの作り方【鍋で炊いたご飯を2時間保温する】ラ・ココット DE GOHAN

もう1つ作った。疲れた。

本格的な道具が無くてもお茶を楽しめる簡単な方法 | お茶の専門店HOJO

10 件のコメント:

  1. ステキ! 保温シートを入れるところがいいですね。手縫いは大変だったでしょう?

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    1. 生地が厚いので、なかなか針が通らず。いちばん使っている鍋のサイズにちょうどおさまって、よかったです。

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  2. こういうのってティーポットにはよく使いますね。
    鍋でもよさそう。だけど、わたしはすぐに汚しそうです。

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    1. 汚れたら洗えるように、フェルトを2重にして、中に保温シートを入れる、というのですが、ガス台で使うことを考えて、汚れの目立たない色を選びました。

      ティーポットにはもっとお洒落な布がいいですね。お嬢様⇒奥様っぽくて、よくない? 私はカップに茶葉を投げ込む方式なので、縁がないけど。

      鍋帽子は、広島の主婦の会が、少しでも原発を減らすために工夫したのが始まりです。

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  3. カップに茶葉を投げ込む中国式になれてしまうと急須もティーポットも不要になります。ただ、あれは日本人がみると「ていねいな暮らし」の対極の「いいかげんな暮らし」に見えるようですよ。(母に言われました)

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  4. 中国式って、蓋つきのカップで、蓋をずらして飲む方法のこと?

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  5. そういうのもありますが、普通に茶葉とお湯をカップに直接入れて飲みます。蓋はずらす人もいますが、普通に取って飲むほうが多いです。蓋は使う場合も使わない場合もあります。

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  6. ほほお、楽そうですね。やってみよう〜。
    急須だと、最後の一滴まで出し切って、ニ煎目を、、となりますが、カップで、蓋なしだと、それが出来ないかも?
    葉は少なくしてニ煎目はナシ?それとも、気にせずお湯を足すのかな?

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  7. 気にせずお湯を足します( `ー´)ノ

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